やすばすく

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20180619

山田は可愛い!山田は可愛いな!!!サプライズっていってるのにバレバレだしプライベート扱いされてる(プライベートなのかな)し可愛いとても、可愛い。山田はいつもたくさんの癒しを運んでくれるな…人と自然に愛されたコンビ…山田…

そしてセブンのコラボも嬉しい!おいしそうで嬉しい!以前のコラボCMはヤスくん(プリン期)が超絶男前な表情でキメててかっこよかったなあ…とか、関ジャニ∞MAPコラボお弁当の地獄のカロリーに戦々恐々としてたな…とか、思い出して楽しい気持ちにもなる。あの頃買い漁ったグッズたちはもったいなくてリストバンドとポーチ以外使えていないけれど…!自転車で地元のセブンを何時間もかけて回ったなあ…

 

西郷どんも意を決して見た!信吾!信吾!!!可愛い信吾!!!可愛い可愛いばっかり言ってたんだけれど、心がまだ凝り固まっていない柔らかさと弱さと無垢さ、みたいのがぶわーーと放出されていて、目の前で巻き起こった事件、大切な人の死、信吾の心が砕けてしまった姿も、どれもこれもに釘付けでした。錦戸亮さんすごいっす。大河は…たくさん…亡くなっていくのが辛い…強く生きてくれ、信吾…

 

そして年明けくらいから溜めに溜めていたペコジャニをたくさん見ました。

ペコジャニ…すっかり大御所接待番組になってしまい…ゲストのラインナップしかり、大御所ゲストを馬鹿にするギリギリの感じ、というか全編を通しての演出しかり、漂ってくるコッテコテのおじさん臭が…なかなか…と思っちゃうんですけども、

つまりおじさんにはウケがいいのかもよ、視聴者のおじさん層に顔を売っているのかもよ!そして大御所とのパイプも繋ぎまくりなのかもよ!そういう時期なのかもよ…!と思うとちょっとありがたみが出てきます。番組のところどころで関ジャニ∞の曲をSEに使ってくれてるのも…愛…愛のような気がする…(素直になれない)

それにしてもペコジャニの亮ちゃんは可愛い。ワイプで乙女ほおづえ(両手でYの字)ついて口角上げてる姿とか、コメントのいちいちとか、すっごい可愛い。おいしそうなものがいっぱい出てくるからなのか、すばるさんが隣にいるからなのか、知らない人(ゲスト)がいっぱいいるからなのか…とにかく他のレギュラー番組とは違う感じの可愛さがダダっと漏れていて本当に可愛いですね。と思っていたら隣のすばるさんも突然カタコトになったり試食でんんん~♡と悶絶していたり可愛い。あの席に座っている二人が大半の時間可愛い。すごい。可愛いっていっぱい言った。丸ちゃんひとりでロケとても頑張っている。要所要所に(扉の開閉とかお箸のとりわけとか)気を遣ってはあせあせしてる感じが可愛い。とても頑張っている感じが出ていて頑張れ丸ちゃん…!って思いながら見る。村上さんはMC及びToshiさん担当みたいになっていて三面六臂の働きっぷり。リアクションがどんどんと大きく、そして大御所芸人さんに近づいているなあ…!昭和の香り…!と感じるし、そんな信ちゃんだからこそ大御所たち相手にあれだけの立ち回りをできるんだろうなあと思う。大御所相手と言えば横山さん、毎週毎週マダムや大先輩をロケでスタジオでひたすらエスコートして、無邪気なリアクションで心を掴んでいてすごい。大御所への”押し”の部分の力加減が絶妙ですごい。長年培ってきた職人の技である…!かと思えばスッと引くことも忘れず、大人の技である…!そして大倉くんは誰が相手でもわりとマイペースを崩さないところが本当にすごい。Toshiさんとのロケで途中で帰るところは本当にヒヤヒヤしたけれど、プラスマイナスでプラスの部分がものすごい大きいからあれだけマイペース(を課せられてるのかもしれないけれど!!)でも大丈夫というかそれがむしろ味になっている、効き過ぎでない塩梅の味になっているんだなあ!と思います。個人的な欲望としては大倉くんがうまいうまい言うだけのロケが見たい。そしてヤスくんのグルメクラブの笑顔だったり合いの手的な声の掛け方だったりがいちいち優しくて温もりがあってああ~~~スキ~~~ってなるんですね、ダンチュウ!ダンチュウ!と嬉しそうに、写真を撮る丸ちゃんに声を掛ける姿も、せーの、で〇〇クラブのかたですかあ~!って声掛ける時に大概やすくんが先導してるのも微笑ましい…山田…微笑ましい…可愛い…

書きだしてみたらペコジャニのいいとこいっぱいあったな。いろんな人から面白いね!て言われる番組になってくれたら!嬉しいし楽しいですね!!

20180617

関ジャムにやすくんが帰ってきたぞ~~~!!!!!

(大歓声)(ほら貝)(ファンファーレ)(ブブゼラ

クッションないと辛い状態なのかな、収録後大丈夫だったかな負担になってなかったかな、でも笑顔が見られて嬉しいな、最近のヤスくんが見られて嬉しい…!!!ゆっくりゆっくり治してくれ、治ってくれ、何がどうだか詳細わかってないくせにだけど治ってくれ、待ってるからどれだけでも待つからな!!!

というわけで信ちゃんと丸ちゃん参加のモーニング娘。メドレーかっこいい!可愛い!!ひいひい!!!って興奮しながら見て(初回は信ちゃんの足ばっかり見てしまったけど…長い…細い…スタイル…すげえ…)、関ジャムのセッション見て興奮すると遡り出す習性がある私は今夜もまたWhat is Love?を見て少女Sを見てHOT LIMITを見て…Forever Loveが、YOSHIKIさんとセッションしたForever Loveが。すばるさんのForever Loveが素晴らしくて、来週の予告、二人でフロントに立つすばるさんと亮ちゃんの姿を見て、関ジャニ∞の作り上げてきた形を想って。またどうしようもない気持ちになってるんだけれど。

松岡さんが番組内で言っていた「失ったメンバーを嘆かないでください」という言葉を、今はどんな風にも受け止めきれないけれど、いつかこの言葉を取り出して頷けるような日が来るのかな、そう思って胸の奥の引き出しに…しまうよ…

20180616

アイドルのファンでいると、圧倒的にありがとう、という気持ちが大きいのだけれど、ごめんね、という気持ちがいつも、いつも、確実に心のどこかにある。

アイドルの総選挙を毎年わりとちゃんと見ていて、毎年しっかり泣いているんだけれど、(泣くならCDを買ってくれ、ですよね、消費だけしてごめんなさい、みたいなところでまず第一ごめんなさいなんだけれど)アイドルであることが彼ら、彼女らにとって人生を不自由にさせているのかな、と、思う。思うけど、じゃあすべてを受け入れすべてを許してなんでもかんでも大丈夫!って笑っていられることができるかというと、できない、私は。彼らの不自由な姿を見たいわけじゃない。嘘を見たいわけじゃないけど、知りたくない部分だってある。本当勝手だな!と思うけど、こっちがお金払ってんだから勝手にさせてよ!とまで振り切ることも、できなくて。そういう仕事なんだから!と理屈を押し付けるのも気が引ける。私はそんな、とてもとても中途半端な気持ちで画面の向こうやステージの上の彼らを見ているのかもしれないけれど。

何もできないのは、わかっているけれど、どうしたらこんなにたくさん幸せをくれる彼らが幸せにいられて、見ている私も幸せにいられるだろう、…うわあ書いてみるとすごい高慢!でもそんなこと思っちゃうんだよ~~~!何もできないのは!わかっているけれど!そこまで求めるのが、求めすぎなのかもしれないけれど。不幸って決め付けてるみたいな書き方なのもよくないな。もし、アイドルであることで人生が不自由である、ならば。それを選びとっている彼ら、を、思い切り楽しむことが、唯一のできること、かもしれない…

20180615

ひたひたと近づくその日、から目を背けているけれど

その日は7人にとってそれぞれの、新しい船出の日、亮ちゃんの言葉を思い出す

答えをひとつだけ、導き出すのはとても辛いことだけれど

きっとそれでも、未来は楽しいさ、というのが関ジャニ∞の持つ力の様にも思う

そう思わせてくれる、関ジャニ∞だと思う

 

何もできないただのファンの私は、毎日ちょっとずつ運動して、心の面がどうなるかわからないその日のために、体力をつけて、体調を整えていこうっていうことに、今、取り組んでいます!メンタルとフィジカルは想像以上に密に連動してるから!万全の状態で札幌に向かうぞ!!!

20180614

「やっぱり、最後に愛は勝つんだ」という真海の言葉は、柴門暖への餞のように思えた

 

モンテクリスト伯最終回、溜め息すらつけない緊迫感と、見続けてよかった!!!と思えるという連続ドラマの醍醐味を存分に味わえました。最初の方は暖の田舎町の漁師としての佇まいに違和感を感じる~とかえっそれはどうやって?どうなってそうなった?みたいにやんややんや思ってたんですけど、見ていくうちにどうでもよくなった…というかそこじゃねえんだなこのドラマは…!ってなって、そこからはもうぐいぐいと引き込まれていく一方でした。「もんて~くりくり~!」ってなんだったんだ!!!(スキャナーの時の、広告や宣伝のテンションと本編とのものすごいギャップを思い出します!!!)

 

勢いに任せて感想を書いておこう!と思って、登場人物の確認をするために人物相関図を見て、みぞおち突かれた感じになっているんですけど、はあ…

幸男が「幸男」であることに希望の意味が含まれてたらいいなっていうのは前に書いたんですけど、ああ…

暖を貶める計画を立てておいて自分の手は汚さなかった、そしてその後賄賂にまみれて事業を大きくしていった神楽は「清」。保身のために真実を捻じ曲げ人の人生を、命を闇に葬ってきた入間は「公平」…海の底から生還した「真海」…

すみれの花言葉は「誠実」…色によっては「貞節」「あどけない恋」「つつましい喜び」「希望」…

原作を読んでいないので何がどうなってこの名前なのかはわからないですけど、名前のことを考えただけで苦しくなるほどはまってたんだなあ…(私が)

 

愛と金と地位を求めた男たちが、手に入れた全てを失っていく様は、決して痛快なものではなく、痛々しく、”そっち側”の恐怖に共感してしまうほどすさまじいものだった。

幸男を贔屓している自覚はあるんですが(笑)「暖ちゃんと初めて会った時、やばい、って思った」「すみれは絶対こいつのこと好きになるってわかった」と吐露する幸男の気持ちは痛いほどに切なかった。想い人を奪われたくないがために親友を陥れたり、金を工面するために恩人の家への盗みの手引きをしたり、やっていることは同情できるものではないけれど、一貫して変わらないすみれへの想いを抱き続けている幸男をどうしても”クズ”と呼べないんですよね…

病院でボールペンを喉に突き付けたのも、すみれを人殺しにしたくなかったんじゃないかと思えてくる…だって…守ってるんだもん、最後まで守ろうとしてるんだもん…「君を守れなくてごめんなさい」という後悔を、自分の身を挺して拭っているんだもん…!!

暖ちゃん、って、呼ぶんだもん…

真海を助けようと火の海に飛び込んでいったのは、すみれを悲しませないためか、それとも親友だった「暖ちゃん」のためなのか…いや、幸男はそこまで深く考えないのかもしれない、だからこそこれまで大きな過ちを繰り返してきたわけだし。でもその幸男の性質が、完全な悪として描かれてはいないんだな、っていうのがあのシーンで私的にはよくわかった感じがしてとても救われました、頑張れ幸男…なんとか幸せになってくれ…

最終回、一番グッときたのはワインを飲みながら「もうどうなってもいいよ」と呟くシーンでした。希望も欲望も何もない、心からのどうなってもいいよ、が声音にみっしりと詰まっていてすげえ…って思った。そして最終回終わって改めて7話の幸男の涙を見返して、このシーン、この表情が見られたことが素晴らしい宝物だよ…とヲタとしては思うのでした。

そして凄まじかった入間公平。というかとにかく凄まじかった入間家。高橋克典さんの悪~~いナイスガイがビジュアル的にもドンピシャで気持ちいいくらい悪くて最高でした。瑛理奈が映ると怖いことが起こるからいつも志村!後ろ後ろ!!みたいな気持ちで見てたけど、一話からちゃんと見てると、あの凄まじい入間家が決して大袈裟には見えないし、入間家によってグッとこのドラマに引き込まれるような感じがしたんですよね…悪の放つ芳しい香り、みたいな。「怪演」という言葉が相応しい夫婦!!

常に人の上に立ち、威圧し、操ってきた入間の「俺はただ幸せになりたかっただけだ。立派な人間になりたかっただけだ」「正しくて、強くて、愛のある、尊敬されるような人間になりたかっただけだ」という本音は、どこまでもまっすぐで、純粋で。保身のために全てを費やしてきた、周りの近しい人たちにまでそう思われていた入間の、まるで子供のような願い。入間の心の中には、そういう、一点の曇りもない場所がもしかしたらあったのかもしれない。それを守るためには、どれだけ汚れた手段を使おうが、誰が犠牲になろうが厭わなかった。そしてそれは瑛理奈も同じで…そう思うと、崩壊してしまったあの夫婦がとても痛ましく感じる。未蘭ちゃんは一人で貞吉さんと瑛人の世話をして行くのかな…どうか信一朗よ支えになってくれ!と願ってやまない…

かぐにいのことはあまり深く考えていなかったんですけど…一番、何を求めているかがわからなかったのが神楽。金への執着はすごく伝わってくるのに、その金の先は見えない。でもそれこそが神楽なのかもしれない…!(こじつけ…)最も冷静に、打算的に、自分に損の無いように事を操ろうとしていたけれど、神楽自身自分の求めるものが何なのかわかっていないのかなあ、と感じた。幸男や入間に比べて、いや、だからこそ終盤まではひたすら冷静であり冷徹で在れたのかもしれない。愛だとか名誉だとか、形にできないものに振り回されないで居た男…だった…

そんな男の傍らで、お飾りの人形のような生き方を強いられてきた留美が、その枷を外れてどんどん強くなっていく様は、その先に破滅が待っているのでは…!と心配になりつつもこのドラマの光の部分だったように思う。

真海が立ち去った後、留美がつぶやく「神様…」は、単純な天への感謝かもしれないし、真海を神のように思うところがあったのかもしれないけれど、確実に留美は深海によって過去の深く暗い闇から解放された。他の登場人物たちもそう。真海によって、背負っていた深い後悔や執着から皆解放されている。そういう点では真海は神様的な存在感を持つけれど、…ただ、解放された先が幸せであるか崩壊であるかは知る由も無し、な感じは、やっぱりそうじゃないような感じもする。

後悔や執着の火種になったもの、それを庇いながら生きてきた、その人生で得たものを全て壊さなければ、彼らが解放されることは不可能だったのかな…

 

話を三人に戻すと、彼らに共通するのは、「誰かの幸せを犠牲にしても、自分が幸せになりたかった」…だろうか…

そして、意図せずして暖自身が、それを体現していた。意図せずして、だから根本的に三人とは違う部分もあるけれども。そしてそのことに、真海は気づいていたんだね…!!人の気も知らずに的なことをこの前つらつらと書いちゃったよ!ごめんなさい!!

真海という人は、暖であり、暖ではなかったのかなあ。暖であった自分を愛しているけれど(だからこそ復讐をするんだろうけれど)、赦せない部分、憎んでいる部分があったのかもしれない、とechoの歌詞を読みながら思いました。この歌詞が凄い…もう…このエピローグがあってこそこのドラマが完成するんじゃないかな…っていうくらい、ほんと、ドラマの内容と主題歌のマッチって、真剣に見ている人にとってはものすごく嬉しいことですね!!!

真海は誰を赦したかったのか。誰に赦されたかったのか。

笑顔を向けながら心の奥では自分を憎み、挙句自分を地獄へと突き落とした幸男と神楽と入間を。愛を誓ったのに、自分を待っていてくれなかったすみれを。

思い続けていた女性を親友に奪われた幸男に。長年働いて、ようやく自分に巡ってくると思った地位をたったひとつの出来事で奪われた神楽に。愛を誓ったのに、騙され陥れられて離れ離れになり、一人で辛い思いをさせてしまったすみれに。

周りの人たちの苦しみに気がつけなかった自分を。憎悪こそが生きる唯一の意味だと、自分を縛り付けていた自分自身に。

赦すことは、簡単なことではない。過去に自分を傷つけた、酷い目に合わせた人に赦しを与えるということは、その時に傷ついた自分を、抱いた悲しみや怒りを、ないがしろにすることでもあるから。自分を大切だと思うほど、過去の自分を見捨てられない。だけど、赦さないまま生きていくことは、「赦す自分を許さない」ことであって、そっちのほうがずっとずっと、ずっと苦しい。赦せない、から忘れられない。未来ではなく、過去を見て立っている。真海の一番の苦しみは、自分を、周りの人たちを、赦せないことだったのかな。と、思います。火を放って、復讐のために生きてきたモンテ・クリスト・真海という人間を終わりにして、柴門暖からも、モンテ・クリスト・真海からも解放された。

幸せ、とはなんだろう、自分を幸せにするためには、どうすればいいのか。人の幸せを踏み台にせず、自分も幸せになることは不可能なのか。幸せが共存することは、不可能なのか…そんなことを、ぐるぐると考えさせられるドラマでした。そしてどこまでもまとわりつく苦しみと、その合間から見える光を感じるドラマでした。

でもやっぱり苦しい!!!

20180613

今日は過去のクロニクルを観ました。なのにさんの初期の頃。

大倉くんがロケで自分の発言に自分で大笑いしているのを見て、すばるさんは「やっば!!」と引く、横山さんは「大倉のいいとこ出てる!」と褒める、この塩梅!!!このさじ加減なんだよな!!!!と膝を打つ思いでした。飴と鞭、よりもっと複雑な、絶妙な塩加減。それを複数のメンバーが違う角度から隙なく繰り出す感じ。阿吽の呼吸であり、無意識のチームプレイ!!

または英会話で、スタッフが日本語の意味を尋ねても応えずニュアンス発音で伝えていた横山さんが、亮ちゃんから間違っててもいいから答えないと!と言われて次の問題でさっそく、間違ってんのはわかってんねん!と言いながらも自分なりに考えた日本語訳を答えて、それをスタッフが笑ったことを亮ちゃんが「なにが可笑しいん?健気やん!」と跳ねのけた場面。すっっっっっごい見ていて気持ちが良かった。別に、横山さんはバラエティ的なそういう扱いをされても番組が面白くなるんやったらええわ~って思ってた、かもしれないけど!「番組を面白くなくする」ようなピリピリ感を出さずにきっぱりとこう言える亮ちゃんもすごいし、それをカットせずに放送するクロニクルさんもすごい!そしてこのシーンから溢れ出る温もりがすごい!!!

そう、あったかい!あったかいのね!関ジャニ∞のバラエティは!あったかいんだから!!!味わっちまうとやめられねえんだ!好きなアイドルが出ているから~というだけの理由でなく、見ていて嬉しい気分になることの、なんと多いことか。

クロニクルさんこれからも面白い企画を、楽しい企画を、存分に、存分に、何卒!宜しくお願いいたします!関ジャニ∞は!メンバーが揃うとさらに!魅力が!大爆発するよ!もう存じてらっしゃる!宜しくお願いします!